ちいきとこども17号~20号

少年少女センター全国ネットワーク発行の「ちいきとこども」が註文できます。写真の上にマウスを持っていくと拡大して見ることができます。カートは左メニューの下に表示されます。
PDF版も頒布しています。PDF版のダウンロードは、ここをクリック

「ちいきとこども」17号~20号4巻セット

「ちいきとこども」17号~20号の4巻セットです。1年間の地域の子ども活動のエキスが詰まっています。20号記念特価1500円(通常頒価2000円)でおわけしています。

¥2,000 1
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「ちいきとこども」20号

特集「ケの活動」

今回の特集は「ケの活動」です。「それってなに?」と思った人、読んでみませんか?
巻頭は、横浜市立大学名誉教授の中西新太郎先生。現代の思春期の子どもたちが身につけざるを得なかった「分心の術」についての記述が興味深いです。
表紙の写真は「蝶の道プロジェクト」の南孝彦さん。(2014年11月刊)
頒価500円+送料80円でお分けしています。

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「ちいきとこども」19号

特集「リーダーを必要とする集団を育てる」

子ども集団には、リーダーが必要です。「ガキ大将」は、子ども同士の暗黙の了解の上に立つ子どもリーダーでした。地域の子ども集団が小さくなり、異年齢での集まりがなくなっている中で、自然発生的なリーダーも望めなくなってしまいました。
少年少女センターはそんな時代にあって、一歩進んで異年齢での大きな集団の中で子ども同士が育ちあっていく仕組みを作ることに心を砕いてきました。
19号では、「リーダーを育てる」各地の苦労・工夫をたくさん掲載しました。ぜひ、お読みいただきご意見、ご感想をお寄せください。(2014年8月刊)
頒価500円+送料80円です。振込用紙を同封させていただきます。

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「ちいきとこども」18号

特集「子どもの組織を育てる」

第2特集「アレルギー問題と子どもの組織」

子どもの権利条約第15条は、「子どもたちが集まり、組織を作って活動することの自由」です。さらに12条には、「子どもたちは自分にかかわることについて自由に意見を述べる」権利が書かれています。文化・スポーツ・レクリエーション活動に取り組むすべての子ども組織は、こうした子どもの権利を守り、子ども自身が自分の権利を守り発展させられるようサポートすることが望まれています。

18号では、子どもの組織の大切さと、民主的に運営されている子ども組織が果たしている役割について具体例を挙げてていねいに解説しています。

第2特集は、「子どものアレルギー」です。時代とともに増え続けるアレルギー。ともすると命に関わる危険性もはらんでいます。子どもたちと活動していく中で、アレルギーについてのきちんとした知識とその対応について知っておくことが望まれます。(2014年2月刊)

頒布価格は500円+送料80円です。

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「ちいきとこども」17号

特集「地域子ども組織を育てる意味」

巻頭論文は、東海大学教授の山下雅彦さん。「よみがえれ!かけがいのない故郷と子ども時代」というテーマで「子どもの権利条約」やデンマークの子育てとの比較で日本の子どもたちのいまを語っています。

「気になる子と活動づくり」は、特別支援学級教員の高橋保さん。集団になじめなかったり、ちょっとしたことでパニックになったり、「?」と思う反応を示す子が増えています。いろんな子がいて当たり前を前提に、子どもの発達、脳の発達、気になる子のとらえ方と対応についてなど、詳しく書かれています。

地域の子ども組織が自分の成長にどんな意味があったのかの青年たちの振り返り記事も読みごたえがあります。(2012年9月刊)

頒価500円+送料80円

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「ちいきとこども」PDF版

「ちいきとこども」のPDF版をDL-Marketで頒布しています。

下記のURLからお求めください。

http://urx2.nu/fjcH


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