0. はじめに
1. 子ども会・少年団の記録を残す なぜ子ども会・少年団の記録を書くのか どういった形で残すのか 2. 記録を残すには メモをとる 3. メモから記録へ 活動報告を書く ニュース・通信を書く 日誌を書く 4. 実践記録を書く 何について書くか 書かなければいけないこと 書き方について
東京少年少女センターが1990年に発行した「子どもたちはいま No.12 実践記録を書こう」という冊子を転載したものです。子ども会・少年団活動の実践記録を作る意義とその方法わかりやすく解説されています。少し古い文書ですが、内容的には現在でも十分通用するものなので、掲載しました。
5. 実践討論について テーマの設定 実践記録を読む 討論ポイントの設定 討論をまとめる 司会の役割 実践記録の読み方 6. 子どもたちと指導員 指導員と学習 子どもをとらえる視点を育てる みんなの実践を自分の力に
このコンプライアンスは、子どもとの活動における大切な規範となる事項について示すものです。それどれの地域の実情に応じて論議し、合意形成を図り、共有していくことが必要と考え、(案)としています。